2017/04/25

始めよう!ビデオ講座でスムーズ学習☆(10)

Bonjour à tous ! フランス語講師のDaisukeです。

今日はさっそくですが、次の文章をフランス語にしてみてください。

「私は鉛筆を持っていません」

とっても簡単そうな文章ですが、
正しくフランス語にすることはできていますか?


今回は、否定文を作った時に突然現れる、その名も
「否定のde」
を学習しましょう☆

否定文だからと言って、やみくもに「de」を付けてもいい、
というわけではなさそうです。

さあ、今回はフランス語ビデオ講座の文法解説編から、
「文法25課 不定冠詞と否定のde」編
を見ていきましょう☆


今回も文法解説画面をのぞいてみましょう☆
※画像は一部加工しています。

pas de + 名詞 
その名詞が「ない」「存在しない」という時に用いられる表現です。

通常、名詞の前には冠詞などの限定詞を入れますが、
上記の場合は、その名詞が「存在しない」ため、どの限定詞もいれることができません。
そこで、限定詞の代わりに「de」をいれます

では、冒頭の文章をフランス語にしてみましょう。

私は(一本の)鉛筆を持っています。
⇒ J'ai un crayon.

私は鉛筆を持っていません。(持っている鉛筆がない、存在しない)
⇒ Je n'ai pas de crayon.


※不定冠詞を含む文章の否定形は「de」を用いますが、動詞がêtre の場合は例外です。

⇒ Monsieur, ce n'est pas une boîte aux lettres, c'est une poubelle.
(おじさん、それはポストではありません、それはごみ箱です)



・どうしてêtreの時は「否定のde」を使わないの?
・「定冠詞」を含む文章の否定形の場合はどうなるの?

いろいろ疑問がわいてきますが…
それは、ビデオを見てのお楽しみ!

Miwa先生がとってもわかりやすく解説してくれています☆
なんだかわかりにくい「否定のde」もビデオを見ればバッチリ!

もちろん、日常的に良く使う表現や、動詞の活用も
ビデオ内でしっかり学習できます!



では、最後に問題を2つ。
次の文章をフランス語で言ってみましょう!

① 私は車を持っていません。
② 彼はインゲン豆を持っていません。

次回もビデオ講座の魅力をお伝えしますので、
どうぞお楽しみに!


【前回の問題の答え】
① これらの花(女性・複数)⇒ ces fleurs
② この冬(男性・単数)cet hiver 



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2017/04/24

第12回 "気づき" のフランス語 :connaître と savoir 〜特徴と使用法〜

Bonjour à tous!講師のMiyukiです。
東京は日中の気温が25℃を超えるなど、すでに初夏の空気が漂っています。
とは言えまだ寒暖差が残るこの頃、皆様お元気でお過ごしでしょうか?

さて、本日も気づきのフランス語、どうぞ最後までお付き合いくださいませ♪

今回は 動詞 connaîtresavoir について、
その特質と使い分けを学習したいと思います。

どちらも【知っている・わかる】という意味になりますから、
私たちにはちょっと難しい区別ですよね。

それでは、解説を始めましょう。C'est parti !

【①savoir】

まずは動詞savoir の直説法現在活用を復習してみましょう!

Je  sais
Tu  sais
Il    sait
(Elle / On)
Nous savons
Vous  savez
Ils      savent
(Elles)

***

savoirには、後ろにくる直接目的語にいくつかの制限があります。
たとえば、人や具体的な名詞が目的語になることはふつうありません。


Exemple :

Il sait l'anglais彼は英語を知っている

↑このように、人は目的語になりません。

Elle sait nager. 彼女は泳げる。

Je sais qu'il est honnête. 彼が正直なことを私は知っている。

Je ne sais pas s'il est honnête. 彼が正直がどうか私は知らない。

このように、不定詞(動詞の原形) や quesi の節を伴うことができます。



【②connaître】

動詞connaître 直説法現在

Je  connais
Tu  connais
Il    connaît
(Elle / On)
Nous connaissons
Vous  connaissez
Ils      connaissent
(Elles)

***

savoir に対してconnaître は、
生物や具体的な名詞が目的語になります。

Exemple :

Il connaît l'anglais. 彼は英語ができる。

Je connais Paul. 私はポールを知っている。

Vous connaissez bien Paris? あなたはパリをよく知っていますか?


※ Attention! ※
connaîtreの目的後には、不定詞をとることができません。
また、接続詞の quesi をとることもできません。


ここまで、いかがでしたでしょうか。
  
次回も引き続き、 "気づきのフランス語をお届けしたいと思います!
またお会いしましょう!

A très bientôt







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2017/04/21

フランス語講師 Keiko先生

Bonjour !
Keiko先生の自己紹介ビデオが完成しました。
聡明かつ笑顔の素敵なKeiko先生は、テンポ感よく無駄のないレッスンを行います。



Keiko先生  (受講感想はこちらからご覧いただけます)

経歴/講師歴2014年より 日本の大学・大学院にてフランス語学(学士)と社会学(修士)を学んだ後、フランスに渡り社会学修士取得。フランス滞在中に翻訳を学び、帰国後は通訳•翻訳業務に従事。
学歴/熊本大学大学院地域科学科社会学修士修了、フランス国立社会科学高等研究院(EHESS)社会学修士修了。
言語/フランス語、日本語
得意分野/発音矯正、社会、哲学、心理、生活一般
趣味/料理、ものづくり、音声学
好きな休日の過ごし方/純喫茶めぐり、パン作り、ごろごろ。
好きな食べ物/フロランタン、チーズケーキ、アジア料理
嫌いな食べ物/ホルモン
好きな飲み物/珈琲、レモネード、ラッシー


自己紹介、メッセージ/
Bonjour, tout le monde ! Je m’appelle Keiko. 
流れるような優しいフランス語の音の響きが大好きです!専門は社会学ですが、
趣味で音声学をしていました。日本語にない音をどうしたら理解できるのか、
どの音をどんな風に練習したらいいのか…。発音は意識の向け方次第で
どんどん良くなっていきますよ!笛の練習でもするような気持ちで、
口の形や舌の位置を体が覚えてくれるように、毎日少しずつ訓練するのが◎です!

計8年ほど過したフランスですが、最初は本当に戸惑ったことを思い出します。
私が1番困ったのは自分の性格で、発音が違ったらと恥ずかしくて黙ってしまったり、
話されていることが分からないのについ分かったふりをして相槌を打ってしまったり、
文法を間違わないようにと気にしすぎて会話の幅を狭めてしまったり…。

あのとき、このEnsemble en Françaisのようなオンライン学校があったら
どんなに助かったのかなあと思います。そんな自分の体験を参考にしつつ、
皆様が「フランス語を話せるようになりたい」という思いを少しずつ実現できるように
全力で応援いたします。どんな授業をしたいのか相談しながら、一緒にがんばりましょう!


レッスンスタイル/
■楽しくリラックスした雰囲気で、生徒さんが積極的に話しやすい授業を心がけます。
■各生徒さんの希望に沿った内容になるように、また限られた時間を効果的に使い
授業を進めていけるように授業内容に関する事前のやりとりをしましょう。
■私の授業では、文学よりも時事や雑誌やチラシなどの日常の教材を使うことが多いです。
■文法テキストは当校のオリジナルテキストを使用しますが、他のテキストをご使用になりたいときにはご相談ください。


入門/
まったく初めての方にはABCから丁寧に指導いたします。まずは簡単な挨拶や会話から入り、
自己紹介や他己紹介ができたり、基本的な質問には答えられるようになることを目指します。

初級/
文法テキストを使いながら、1つ1つの課がしっかりと自分のものにできるように
ゆっくり丁寧に進めていきますが、進行スピードはご希望に合わせて行います。
ロールプレイなども取り入れ、言葉が口からでやすいように練習しましょう。
フリートークをご希望になる方は、日常会話または簡単なテキストを使いながら行います。



Keiko先生のレッスン、受けてみたい!
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2017/04/19

フランス人に「Non」と言う勇気、言われる勇気

Bonjour !
アンサンブルフランス語講師のDaisukeです。

今回は、「Non」と言う勇気、
言われる勇気についてお話したいと思います。
 
フランス語で会話をする時、
返事の仕方でちょっとまごついてしまうことってありませんか?
「あれ?Ouiで答えるんだっけ?Nonで答えるんだっけ?」
 
フランス語を勉強し始める時、
日本語の感覚をそのままフランス語に当てはめると、
うまく訳せなかったり話せなくなることはよくあります。
特に、返事の仕方は日本語の感覚とフランス語のそれでは大きく異なります。
 
そんな時は、フランス語の持っている「特徴」をしっかりと理解することで、
解決することができます。
 
日本では、返事をする時には
「相手の話を聞いているかどうか」
「相手の『言っていること』に賛成するかどうか」で
「はい」「いいえ」どちらを言うかが決まります。
 
例えば…
 
A 昨日は暑くなかったですよね。
‐B はい、暑くなかったです。
‐B いいえ、暑かったです。


のように言いますよね?
この時Bさんは、Aさんの言っている事に対して
「同調する」か「同調しない」かで
「はい」「いいえ」を使い分けています。
 
この時の「はい」「いいえ」は
Aさんとの「関係」が重要な要素となっていて、
「暑かった」「暑くなかった」、という「事実」は関係ありません。
 
それに対してフランス語では
 
A Il ne faisait pas chaud hier, n’est-ce pas ? (昨日は暑くなかったですよね?)
‐B Non, il ne faisait pas chaud.  (いいえ、暑くなかったです)
‐B Si, il faisait chaud. (いいえ、暑かったです)
 
と答えます。
日本語に訳すとどちらも「いいえ」となるため、
日本人は少し混乱をしてしまいます。
 
この時の「Non」はAさんの言ったことに対して
打消しや反対意見を述べているのではなく、
「暑かった」「暑くなかった」の事実に対して、
「暑くなかった」という意味の「Non」を使っています。
 
フランス語で会話をする時、時々
「Je ne suis pas d’accord avec toi. (いや、君には賛成できない)」
と言われることがあります。
 
日本人はこれを言われると
「自分そのものを否定された」ような気分になってしまい、
必要以上に傷ついてしまうことがとても多いのです。
 
しかし、フランス人がこういう時、
「あなたのその意見には賛成できない」という意味しかなく、
「あなたそのものを否定している」わけではありません。
 
「君の意見には賛成できないが、君がその意見を持つことは指示する」
とよく言います。フランス人は議論好き。
 
ほんの些細なことでもひたすら議論することがあります。
しかし、滅多なことで言い争いに発展することはありません。
Nonと言ったとしても、相手そのものを否定しているという意味がなく、
あくまでも事実やその意見に対して「だけ」Nonと言っている、
という背景があるんですねえ。
 
フランス人と会話していて、
「どうしてそんなこと言うの?!」と傷つきそうになったら、
ちょっと思い出してみてくださいね。
 
 
 

 
 

 
 
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2017/04/18

第11回 "気づき" のフランス語 :知覚動詞 〜不定詞を用いた構文と特色〜

Bonjour à tous!講師のMiyukiです。

東京は気温が週平均20を超え、ぽかぽかと気持ちのいいお天気です。
桜もまだたくさん咲いており、春真っ只中です!
とは言えまだ夜は肌寒いこの頃、皆様お元気でお過ごしでしょうか?

今回はフランス語の知覚動詞について学習します

知覚動詞というのは、

écouter 「聴く」、
entendre 「聞こえる」、
regarder 観る」、
voir 「見る」

のような動詞をいいます。

これらの動詞は、不定詞をともなった構文を作ることができます。
それでは、例文を見てみましょう。Allons-y !


Hier soir, j'ai entendu un chien aboyer.
昨晩、犬がほえているのが聞こえた。

J'ai vu des enfants monter aux arbres.
子どもたちが木に登っているのが見えた。

不定詞がaboyer「吠える」や monter「登る」のように目的語をとらないとき、
下記の語順も可能です(ただしふつうは上記の語順が一般的です)。

Hier soir, j'ai entendu aboyer un chien.
昨晩、犬がほえているのが聞こえた。

J'ai vu monter des enfants aux arbres.
子どもたちが木に登っているのが見えた。

! Attention ! 
ここで注意すべきことがあります。
動詞が後ろにくる単語と熟語のようになっていると、
③や④の語順にはできません。

Il a entendu son amie jouer du piano.
 彼には恋人がピアノを弾いているのが聞こえた。
 Il a entendu jouer son amie du piano. とは言えません。

  J'ai vu tes parents faire leurs courses à Carrefour.
私は君の両親がカルフールで買い物しているのを見た。

Nous avons écouté un musicien jouer un morceau de Mozart.
私たちは1人の音楽家がモーツアルトの曲を演奏しているのを聴いた。


ここまで、いかがでしたでしょうか。
  
次回も引き続き、 "気づき" のフランス語をお届けしたいと思います!
またお会いしましょう!

A très bientôt







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2017/04/14

ケベックに行ったら petit déjeuner がない!ところ変われば、フランス語も変わる!?

Bonjour ! アンサンブル講師のAkiyoです。





昔、カナダのケベック市に1ヶ月滞在していたときに
多様なフランス語の一部に触れました。
その時の個人的体験談に少しお付き合い下さいませ。

ケベコワフレンチ・・・って、
その名前だけは聞かれたことがあるのではないでしょうか。


フランスのフランス語とは相当違います

何より発音が大きく異なりますが、
使用する単語や表現もあれこれと違いを感じました。


最初に戸惑ったのは、食事に関する語。

フランスでは、

朝食 petit déjeuner
昼食 déjeuner
夕食 dîner


ですよね。


ところが、ケベックに行ったら petit déjeuner がない!

ケベコワは朝食を食べない・・・のではありません。


朝食 déjeuner
昼食 dîner


と一つずつずれて、

夕食を souper

というのです。
(ちなみに souper はフランスでは夜食です)


déjeuner や dîner と言われるたびに混乱していましたが、
帰る頃にはすっかり慣れて、
自分でも souper とか自然に言うようになっていました。


しかし、これはケベックだけではなく、
フランスのお隣ベルギーでもケベック式なそうです。


 

アンサンブルの生徒さんには、
フランス語圏在住の方もとても多いです。

様々な国にお住いの皆さんの土地では、
どのような違いがあるのでしょうか?





ところ変われば、フランス語も変わる!?
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2017/04/12

始めよう!ビデオ講座でスムーズ学習☆(9)

Bonjour à tous ! フランス語講師のDaisukeです。

前回、「所有形容詞」編をご紹介しましたが、
皆さん覚えていますか?

今回は、その所有形容詞と同じくらいよく使う、
「この(その)」「これらの(それらの)」
という指示を表す形容詞、その名も
「指示形容詞」
をご紹介します☆

そこはやっぱりフランス語、お決まりの〇〇一致があるので、要注意!


さあ、今回はフランス語ビデオ講座の文法解説編から、
「24課 指示形容詞」編をご紹介☆


今回も文法解説画面をのぞいてみますよ☆
※画像は一部加工しています。

「所有形容詞」の15個に比べると、ずいぶん数が少ないような気がしますが、
それでもやっぱり4つもあるんですねえ。

フランス語の形容詞は、名詞の性と数に一致させる
という決まりはもう覚えましたか?

この指示形容詞にはいくつかのルールがあるようですが…
それはビデオを見てのお楽しみ☆

Miwa先生と一緒に楽しくルールを習得して、
4つある指示形容詞を正しく使い分けられるようになりましょう!

もちろん、日常的に良く使う表現や、動詞の活用も
ビデオ内でしっかり学習できます!

【指示形容詞の使い方の例

上の説明を見ながら、指示形容詞を当てはめてみると…
・この本(男性・単数) ⇒ ce livre  
・この席(女性・単数) ⇒ cette place


では、最後に問題を2つ。
次の文章をフランス語で言ってみましょう!

① これらの花(女性・複数)
② この冬(男性・単数)

次回もビデオ講座の魅力をお伝えしますので、
どうぞお楽しみに!


【前回の問題の答え】
① 私の友達(男性・複数)⇒ mes amis
② 君の友達(女性・単数)⇒ ton amie (母音から始まる、もしくは無音のhから始まる女性名詞の前では、男性形の所有形容詞を使います。)



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