2019/02/18

Miwa先生はこうしてフランス語の壁を越えた!

Bonjour à tous ! アンサンブル講師のMiwaです。


月に1〜2回、最大10名の生徒様と講師がオンラインで語り合う
「アンサンブル情報交換コミュニティ」という無料イベント、
皆さんご存知ですか?

この2月から アンサンブルの日本人講師に声をかけ、
○○先生はこうしてフランス語の壁を越えた
というテーマで本コミュニティが開催されることになり、
2月15日の 初回を私Miwaが担当いたしました!

私も他の日本人講師も、最初は皆「フランス語入門者」だったので、
どのような勉強法と努力を経て講師のレベルまで上り詰めたのか、
学習者にとってはとても興味深いテーマだと思います。

さて、2月15日は5名の参加者と2名の聴講者にお集まりいただき、
参加者の方には自己紹介がてら「ご自身が感じるフランス語の壁」
とはなにか、具体的に挙げていただきました。

その中で印象に残ったのは以下の2つです:

1)会話がなかなか上達しない。
2)レッスンで学んだことをすぐ忘れてしまう。

上記2点に最終的にはなんらかの解決策を提案すべく、
まずは私の「フランス語にまつわる経歴」を簡単にお話しする中で、
特にフランス留学中の4年間(語学学校2年+大学院2年)での努力が
飛躍的なレベルアップに繋がったとお伝えしました。

留学中はとにかく、それまでに学んだ文法知識と語彙をフル動員して
「自分の考えを順序立ててフランス語で表す」ことを常に求められます。
毎週の宿題に試験に論文に、筆記でも口頭発表でも様々な形で。

今思えば私にとって、フランス語の壁を総合的に乗り越えるためには、
自己表現のためにフランス語を繰り返し使う
ことがもっとも効果的であったと思っています。

中でも自ら「地獄の2年間」と呼んでいる大学院時代の初期は、
1コマ90分〜2時間の授業を録音し、帰宅してから音声を聞きながら
授業で話されたこと全てをディクテ(書き取り)する
という途方もない作業を毎日行っていました。

最初は1つの授業の書き取りに5時間ぐらいかかっていましたが、
だんだん短くなり、聞き取りの力がアップし、書くスピードも速くなり、
文法や発音の見直しにもなって、自然な文の組み立て方も見えたし、
まさに「一石五鳥」ぐらいの効果がありました!

アンサンブルの生徒様に同じことをしろとは言いませんが、
ネイティヴスピーカーがナチュラルスピードで話すフランス語を
聞き取って書き取って「見える化」し、さらに音読することにより、
1)の会話上達に大きく役立つと思います。

例えば、好きな映画のワンシーンだったり、
インタビュー動画だったり、なんでもいいのです。
ネイティヴが自分の考えを表す時にどういう文型や時制を使い、
どういうロジックを用いて、さらにどんな風に発音しているのか、
文字という目に見える形に起こして観察するという作業は
作文や会話のスキルアップにきっと繋がるはずです。

それから2)の、レッスンで学んだことを忘れないためには、
とにかく「自己表現のツールとして繰り返し使い、自分のものにする」
という実践を必ず行ってほしい、と参加者の皆さんにはお伝えしました。
文法も語彙も「自分の考えを的確にフランス語で表現するために」
学んでいると思うので、実践と継続あるのみです!

最後に、会話上達のためには
発音がいかに大事かという点を繰り返し強調しました。
せっかく語彙を増やしても「間違った発音で記憶していたら」、
いざ会話で使ってみても発音のせいでネイティヴに理解されず、
話がスムーズに進まない…これは非常に残念です。

ですから単語はひとつひとつ「スペル」を正確に覚え、
「発音規則」と照らし合わせて「正確な発音で記憶する」
そうやって語彙を増やしていくのが一番効果的です。

他にもコミュニティでお話ししたことはまだまだありますが、
主に以上が自分の経験を通して皆さんにお伝えしたかったことです。

「書けることは話せる」と信じているので、
普段なかなかネイティヴと話す機会がないという人こそ、
自分が日頃思っていることや行っていることをフランス語にし、
「見える化」して音読するという練習をお勧めします。


長くなってしまいましたが、 コミュニティでお話ししたこと、
そしてここに書いたレポートが少しでも皆さんのお役に立てれば
フランス語講師として、同じ学習者として嬉しく思います。

さあ、来月の担当講師はどなたでしょうか?
次回も「○○先生はこうしてフランス語の壁を越えた」、
たくさんのご参加をお待ちしております!

Miwa

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2019/02/13

階段ですれ違うべからず...

Bonjour à tous,
アンサンブル講師のAyakoです。

先日紹介したテーブルマナーで出てきた迷信Superstition
身近なところでは四葉のクローバーは幸運、黒猫を見たら不吉など、
日本でもよく知られたものがありますね。

他にどんな迷信があるのかな?と探していたら、
「階段ですれ違うべからず」
Il ne faut pas croiser une personne dans l'escalier.
を見つけました。

今でこそ駅や大きな建物の階段は広く一度に大勢が上り下りできますが、
昔ながらのアパルトマンの階段は狭く、すれ違うことに気を遣いますよね。

ただ単に危ないからと思っていたのですが、なんと!
すれ違って後ろから刺される危険を回避するために言われるようになったんですって!

確かに争いが絶えない時代にはそんなこともよくあったのかもしれません(>_<)
それが次第に不吉と言われるようになり、不幸を招かないために、
階下から、もしくは階上から足音が聞こえたら立ち止まって通してあげたらいい、となったそうです。

そこで蘇る過去の記憶。
フランスの薄暗いアパルトマン等で年配のマダムやムッシュウとすれ違う度、
毎回立ち止まって私が通るのを待ってくれていました。
さすがフランス、礼儀正しいのだわ、なんて思っていたのですが、
後ろから刺されないために…いえ、不幸を招かないために待っていてくれたのですね(^^ ;

そういえばエレベーターやクリニックの待合室など、
密室で見知らぬ他人と出会った時も必ず
Bonjour Monsieur-dame.
と挨拶するのは「自分は危険人物ではない」と伝えるためだそう。

知れば知るほど世知辛い世の中…
フランス人は礼儀正しいと美化しておいたほうがよさそうですね♪


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2019/02/12

日常生活で良く使う語彙を増やすため、Angéla先生とフランス語レッスン

Bonjour !
今回はアンサンブル期待の新人講師、
Angéla先生のレッスンレポートです。


お若いだけあって元気、でもそれだけでなく
Angéla先生は落ち着きのあるエレガントな講師です。

インターナショナルスクールでの指導歴があるので、
広い年齢層の生徒と接し、教えることに慣れているからか、
私のような年上の生徒にも、

「若いだけの講師」という軽い印象を与えません。

どうしても一般の若い講師と話すと、
世代の差を感じてしまうのですが、Angéla先生には
不思議とそれがないので安心して受講できます。

さていつも通り、
程よい緊張感の中レッスン開始!

"Bonjour !"
まるで女優さんのように華やかなAngéla先生
Skypeを通して表示される先生の周りから
鮮やかなお花が溢れ出てくるような明るさです。

話し始めると明るさの中に知識の豊富さがあり、
生徒への配慮や気遣いが自然にできる講師だと感じました。

聞けばパリのユニクロで3年間勤務経験があるとのこと。
ここでしっかり接客業のスキルも鍛えられたんですね。

日本語も堪能なので、フランス語で理解するのが
どうしても難しいときは日本語で説明してくれるので、
初級者の方にも心強くて安心です。

とはいえ日本語は「いざというとき」にしか使わないので、
日本語に甘える癖がつかなくて助かります。

以下はAngéla先生とのレッスンで学んだ使える表現です:

Famille maternelle
Famille du côté maternel. 
Famille du côté de ma mère.
母方の家族

Famille paternelle
父方の家族

J'ai essayé de travailler debout.
私は立って仕事をするのを試した。

Semi-debout
Semi-assis(e)
中腰

J'ai constamment faim.
私はいつもおなかがすいている。

constamment = tout le temps
いつも、しょっちゅう

Il dit constamment des mensonges. 
彼はいつも嘘をつく。

「いつも」という意味では
"toujours"という副詞しか知らなかったので勉強になりました!

語彙力アップは本当に大切だと思います。
覚えたら例文をたくさん作ってどんどんアウトプット!

表現の幅を広げて会話上手になるためには
今の私にはボキャブラリーの強化が必要だと感じたので、
目標と課題がクリアに見えるとても良いレッスンでした。

Angéla先生
「楽しく効率よくしっかりフランス語を学んで
積極的に話せるようになりたい!」
という生徒様にお勧めです。

次回のレッスンレポートもお楽しみに♪

Miki

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2019/02/08

フランス語講師 Amandine先生 自己紹介

Bonjour !
講師歴2014年より、人間としての成熟度を感じさせるAmandine先生は、
高いスキルを駆使し密度の濃いレッスンを行います。

Amandine先生のレッスンを是非ご受講くださいませ。


Amandine先生


経歴/フランスにて芸術の教員(4年間)
デザイナーやフランス人アーティストのアシスタント(計1年半)

学歴/パリ第8大学にて:応用芸術のSTI(産業科学テクノロジー)国家資格取得
芸術・哲学・美学の学士号取得、芸術における二次教育の修士号取得

言語/フランス語(母語)、英語(B1)、日本語(A2)
得意分野/
芸術、技術、文明、絵画や浮世絵の歴史
趣味/絵画、旅行、料理
好きな休日の過ごし方/スポーツ、カフェやレストラン巡り
好きな食べ物/ラクレット、クレープ(塩味も甘いのも両方)、つけ麺、お好み焼き
好きな飲み物/紅茶、カフェオレ(牛乳の存在はとても大事です)
ココア(ホットもアイスも。カカオが入っていればOK)

嫌いな食べ物/パセリとガーリックバターのエスカルゴ




自己紹介、メッセージ/


Bonjour à tous, Amandineといいます。
私はフランス語のレッスンが生徒様にとって喜びとなり、ベストな状態でフランス語を習得できるよう望んでいます。そのために私は生徒様のモチベーションを上げ、誰でもフランス語を学び上達することができるんだと心を込めて伝えます。
レッスンは生徒様の学習速度や目標に対応します。生徒様にとってベストな状態で進歩できることはとても大切です。したがって、生徒様がご自身で興味があるテーマを提案し、レッスンで一緒に勉強することも可能です。
日本語や英語での説明もできますが、フランス語学習の妨げにならないよう、最後の手段として用いる際には2つの言語のうち1つだけを用いるほうが適切だと思います。ともあれ、レッスン中は最大限フランス語を使うようにしています。



レッスンスタイル/

初級
/
言語学習において最も効率よく上達するためには堅固な基礎知識の土台を築くことが大切なので、生徒様にはフランス語の基本をしっかり学んでいただきます。レッスンでは毎日の生活に関するテーマを扱い、このレベルの最後には、生徒様が日常的なシチュエーションにおいて言いたいことを伝えるためのシンプルな言語力が身につくよう指導します。
中級
/
入門~初級で学んだことを見直しつつも、より複雑な語彙を扱い、聴解力と読解力の向上をサポートします。このレベルの最後には、生徒様がネイティヴスピーカーの話す速度のフランス語を容易に理解し、比較的難しい語彙を含む長い文章が読むことができ、ミスなくフランス人相手に文章が書けるよう指導します。
上級
/
生徒様には仕事などプロフェッショナルな状況を想定して学習していただき、ご自分の複雑な見解や思考を表現できるようになるよう指導します。このレベルの最後には、文章作成においてはフランス語の繊細な部分(嘲弄、皮肉、婉曲語法)を交えた長く複雑なテクストを書けるようになっていただきます。教材としてはニュース(新聞やテレビ)やルポルタージュなどを用いて時事問題をテーマにレッスンを行うことも可能です



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2019/02/06

美食の国フランス!牛タン・ウサギ・豚足...日本とは違う食べ方

Bonjour tout le monde !
Nous revoilà pour la dernière série des plats français qui sauront vous surprendre dans le bon sens j'espère ! Vous avez faim ? Alors c'est parti !


La langue de bœuf.牛タン

Cela peut vous paraitre bizarre pourtant une fois cuite et bien assaisonnée, c’est un morceau particulièrement tendre et savoureux. Il est préférable de la déguster tranchée pour ne pas se laisser déranger par l’aspect d’une grosse langue dans votre assiette. De plus on peut la consommer de nombreuses façons différentes. Braisée, à l’étouffée, en beignet en gratin ou encore froide accompagnée d’une vinaigrette. Quelle sera votre recette favorite ?

Le lapin.うさぎ
Il est consommé dans plusieurs pays européens. En France, on peut même dire qu'il s'agit d'une viande de consommation relativement courante. Mais beaucoup voient dans le lapin un animal de compagnie mignon et tout doux. Ce ne sont donc pas tous les Français qui le cuisinent et ils sont de moins en moins nombreux pour tout vous dire. Pourtant aux champignons ou à la moutarde, c’est délicieux !

Le pied de porc.豚足
Les Français le disent : « Dans le cochon tout est bon ! ». Spécialité de la Marne, on fait bouillir le pied et on le déguste pané. Mais pas seulement car une fois cuit dans un bouillon aromatisé, il peut aussi être préparé en vinaigrette, grillé, farci… Il donne de l’onctuosité et du goût aux plats mijotés. Eh oui, le porc est la viande que les Français mangent le plus. Alors pas de gâchis !


Quelque chose vous tente ? Ne soyez pas hésitant, je suis sûre que vous trouverez une spécialité qui saura ravir vos papilles malgré tout. Pour ma part je vous conseille le fromage ! Il y en a pour tous les goûts.

Par Vanessa



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2019/02/05

美食の国フランス!これも食べるの?脳みそや胃腸...そして血!



Bonjour à tous !
Comment allez-vous ? J'espère que j'ai su vous ouvrir l'appétit la dernière fois !? Au contraire, soyez curieux. La cuisine française regorge de délicieux mets qui ne demandent qu'à être découverts. Au menu aujourd'hui :

La cervelle.脳みそ

Je pense que je n’ai pas besoin de faire un dessin pour comprendre le côté répulsif de cet aliment. Pour ne pas arranger les choses, celle-ci est généralement servie sous sa forme originale. Il semblerait pourtant qu’elle soit succulente cuisinée au beurre ou en beignets. On peut acheter en magasin de la cervelle d'agneau et de veau mais tous les Français n’en mangent pas. Certains disent que ça rend plus intelligent. Pas sûr !

Les tripes.胃腸
On parle également d’abats. Seuls les estomacs les plus endurcis supportent ce plat particulier. Il faut l'avouer, des morceaux d'estomac accompagnés de pied de bœuf, ça ne peut pas plaire à tout le monde. Pourtant les tripes sont avant tout un produit du terroir, qui s'appuie sur de solides traditions. Même Guillaume le conquérant, le Duc de Normandie, s'en régalaient.
 

Le boudin.ブーダン
Blanc ou noir, il prend la forme d’une grosse saucisse mais je dois avouer que sa composition laisse dubitatif. Surtout concernant le boudin noir. Eh oui, l'idée de manger du sang et du gras de cochon dans des boyaux peut faire grimacer. C’est compréhensible. Pourtant bien des touristes ont su en apprécier la saveur. Le boudin blanc quant à lui, est préparé à base de viande hachée, d'œuf, de mie de pain, de lait et d'oignons. C’est une spécialité des régions des Ardennes et de l'Orne. On en consommait déjà au Moyen-Age sous forme de bouillie. Il en existe de nombreuses variétés parfumées aux champignons, aux noix ou aux raisins. C’est déjà plus appétissant non ?

Si vous prenez le temps de visiter les différentes régions françaises, vous pourrez découvrir un nombre incroyable de plats traditionnels tout aussi surprenants que succulents. Ne les ratez pas !

Par Vanessa 


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